スタッフブログ
新松戸でぎっくり腰に強い360°鍼灸整骨院|筋肉の固さ・姿勢の乱れから原因を徹底解説|松戸市ゼロスポ鍼灸・整骨院新松戸けやき通り
突然起こるぎっくり腰、その正体とは?
ぎっくり腰はなぜ起こる?筋肉の固さとの深い関係
「朝、布団から起き上がろうとした瞬間に“ビキッ”ときて、そのまま動けなくなりました…」
「子どもを抱き上げようとしたときに腰が抜けるような痛みが出て、その場で固まりました」
新松戸の当院でも、ぎっくり腰の方はだいたいこんなエピソードと一緒に来院されます。
一見、“突然起こるトラブル”に見えますが、現場で身体を触ってみると、ほとんどの方に共通していることがひとつあるんです。
それが 腰まわりの筋肉のガチガチな固さ。
腰だけでなく、お尻・太ももの後ろ・背中の筋肉がカチカチになっていて、本来ならクッションの役割をしてくれるはずの筋肉が、まったくしなやかに動けていない状態になっています。
その状態で、
-
朝イチの前かがみ
-
重い荷物を持ち上げる動作
-
靴下を履こうと腰をひねった瞬間
こうした動きが“最後のひと押し”になって、筋肉や靭帯が耐えきれず悲鳴を上げる。
それが、いわゆる「ぎっくり腰」なんだと私は考えています。
じゃあ、どうしてこんなに筋肉が固くなるのか。
新松戸周辺の患者さんを見ていると、だいたいこんな生活背景が多いです。
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パソコン仕事で1日中座りっぱなし
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運動らしい運動は、ここ数年まったくしていない
-
寝る時間が遅く、常に疲れが抜けない
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冷え性で冬場は特に足腰が冷たい
こうした条件が揃ってくると、筋肉はじわじわと硬くなり、血流も悪くなります。
だから本当のところ、ぎっくり腰は「突然の事故」ではなく、溜まりに溜まった疲労と筋肉の固さが限界に来て“爆発した”状態と言った方が近いかもしれません。
筋肉の固さをそのままにしている限り、残念ながらぎっくり腰は“クセ”になりやすいです。
実際、「これが初めてではないです…」と言いながら来院される方、とても多いですよ。
動けないほど痛いのにレントゲンでは異常なし?
「整形外科でレントゲンを撮ったら“骨には問題ありません”と言われました。でも、痛くて靴下も履けないんです…」
これも、ぎっくり腰でよくあるパターンです。
レントゲンで分かるのは“骨”の状態まで。
ぎっくり腰の多くは、
-
筋肉
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靭帯(じんたい)
-
関節まわりの軟部組織
といった「やわらかい組織」にトラブルが起きているので、レントゲンには映りません。
だから「異常なし」と言われても、本人の痛みはまったく“なし”ではないわけです。
当院では、こうした方に対してまず、
-
どの動きで一番痛みが強く出るか
-
どの方向へ曲げると怖さが出るか
-
腰だけでなく、お尻や太ももにまで緊張が広がっていないか
こういったところを細かく確認していきます。
問診のときも、
「いつから違和感があったか」
「その前の1週間、仕事は忙しくなかったか」
「冷えや睡眠不足はなかったか」
などを掘り下げて聞いていくと、だいたい「そういえば…」と心当たりが出てきます。
レントゲンでは見えない、
-
筋肉の張り具合
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関節の硬さ
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姿勢や動きのクセ
こういった“生身の情報”を、実際に身体に触れながら見ていくのが整骨院の役割だと思っています。
「痛み止めを飲んで、その場は何とかしている」
「湿布を貼って、だましだまし仕事をしている」
そんな状態が続いているなら、早めに専門的なチェックを受けておいた方が、後々楽ですよ。

放置すると再発する理由とは?
ぎっくり腰は「数日寝れば落ち着くから大丈夫」と思われがちなんですが…
正直に言うと、それが一番もったいないパターンです。
たしかに、痛みのピークは2〜3日で少し落ち着くことも多いです。
でも、
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ガチガチの筋肉
-
ねじれたままの骨盤
-
怖さが残っている動きのクセ
これらがそのまま残った状態でまた日常生活に戻ると、
-
季節の変わり目
-
重たい荷物を持ったとき
-
ただのくしゃみや前かがみ
こういう“ちょっとしたきっかけ”で、また同じ場所、もしくは反対側に痛みが出ることがあります。
実際、「1年に1回はぎっくり腰になるんです」という新松戸の会社員の方もいらっしゃいました。
話を聞くと、
-
痛みが引いたら何もしない
-
ストレッチも運動も特にしない
-
デスクワーク中心で姿勢も崩れっぱなし
という状態だったんですね。
検査をしてみると、腰だけでなく、お尻の筋肉や太もも裏もカチカチ。
その方には、
-
まずハイボルトで炎症と痛みを落ち着かせる
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ゼロ整体で骨盤と背骨のバランスを整える
-
ストレッチ+楽トレで筋肉の柔軟性と支える力をつける
という段階を踏んで通っていただき、
「今年はぎっくり腰を起こさずに年越しできそうです」なんて言ってもらえました。
一度ぎっくり腰をやってしまうと、体は“またあの痛みを出したくない”と防御モードになり、筋肉が余計に緊張しやすくなります。
その結果、
-
常に腰が重い
-
ちょっとの動きでも怖さがある
-
お尻〜脚にかけて張りやしびれが出てくる
こんな二次的な不調につながることも少なくありません。
だからこそ、360°鍼灸整骨院では、ぎっくり腰の方には必ず、
-
「痛みを取る」だけで終わらせない
-
「もう繰り返さない身体」を一緒に作っていく
というゴールをお話ししています。
痛みが引いてからのケアこそ、本当は一番大事なんですよね。

ぎっくり腰の症状と原因を徹底解説
前かがみが辛い?ぎっくり腰の代表的な症状
ぎっくり腰の方をベッドに誘導するとき、一番多いのがこの一言です。
「前にかがもうとすると、腰が抜けそうで怖いんです」
典型的なぎっくり腰の症状としては、
-
前かがみができない、靴下が履けない
-
椅子から立ち上がるときに“ズキッ”と痛む
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寝返りを打つたびに目が覚める
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歩くと腰に響いてそろそろとしか歩けない
-
片側だけ鋭い痛みがある
などが挙げられます。
触ってみると、腰まわりの筋肉が板のように固まっている方も多く、「これは痛いはずだな…」とこちらも思わず声が出てしまうことがあります。
特に、
-
「前かがみが一番怖い」
-
「腰に力が入らない感じがする」
という感覚は、筋肉の固さが強くなり、腰椎の周りに負担が一点集中しているサインだと捉えています。
この状態で「無理していつも通り動こう」とすると、筋肉や靭帯の損傷が広がり、
-
痛みが長引く
-
座っているだけでも痛くなる
という悪循環にはまりがちです。
「そのうち良くなるだろう」と頑張りすぎない方がいいところですね。

筋肉の固さ・姿勢・疲労がぎっくり腰を招くメカニズム
ぎっくり腰を起こす方の身体を見ていて、いつも感じるのは、
「腰だけの問題で済んでいる人は、ほとんどいない」 ということです。
たとえば、
-
猫背で頭が前に出ている
-
反り腰気味で、お腹が前に突き出ている
-
骨盤が左右どちらかに傾いている
こういった姿勢のクセがあると、本来なら
-
背骨
-
股関節
-
体幹の筋肉
で分散して行うはずの動きが、全部“腰ひとり”に押しつけられてしまうんですね。
そこに、
-
長時間の同じ姿勢(デスクワーク・運転など)
-
冷えによる血行不良
-
睡眠不足やストレス
が重なっていきます。
イメージとしては、ゴムをピーンと張りっぱなしにしている状態を想像してもらえると分かりやすいかもしれません。
そのゴムを張りっぱなしのまま使い続けると、ある日、ちょっとした力で「プツン」と切れてしまう…。
ぎっくり腰は、まさにそんなイメージです。
「たまたまその日だけ、運が悪かった」のではなく、
それまでの積み重ねが、その日に“症状として表に出ただけ”だと考えた方がいいと思います。

冬・季節の変わり目・運動不足で悪化しやすい理由
新松戸のあたりでも、毎年冬場や季節の変わり目になると、ぎっくり腰のご相談が一気に増えます。
受付でも「今年もぎっくり腰の季節が来ましたね…」なんて話をするくらいです。
理由はいくつかありますが、代表的なのはこのあたりです。
-
気温が下がって筋肉が冷え、硬くなりやすい
-
寒さで体を縮こまらせる姿勢が増える
-
血行が悪くなり、疲労物質が抜けにくくなる
-
寒いから動かなくなり、運動量が落ちる
特にデスクワークの方は、冬になると“ひざ掛け+あまり動かない”というパターンになりがちで、気づいたら腰がガチガチになっていることが多いです。
「最近ちょっと腰が重たいな」「朝の動き出しがつらいな」
そんなサインが出ているときは、ぎっくり腰予備軍かもしれません。
そうなる前に、
-
ストレッチで筋肉を温める
-
お風呂でしっかり湯船につかる
-
早めに整骨院でケアしておく
こうした“先手のケア”をしておくと、あのイヤな“ビキッ”を避けやすくなると思います。
ゼロ整体:骨格と筋肉のバランスを整える根本施術
ぎっくり腰の患者さんを診ていると、「腰そのもの」よりも、骨盤の傾きや背骨のねじれが気になって仕方がないことがあります。
これがクセになっていると、腰の筋肉にいつも変な負担がかかるんですよね。
当院のゼロ整体は、バキバキ鳴らすような強い矯正ではなく、
“関節が元の位置に戻りたがっている方向へそっと誘導する”ような施術です。
初めて受けた方にはよく
「え?こんなに優しくて効くんですか?」
と驚かれます。
でも、実際にベッドから起き上がったとき、
-
「さっきより腰が伸ばしやすい」
-
「前屈の怖さが減った」
こんな変化が出ることが多いです。
ぎっくり腰のときは腰の筋肉が全力で身体を守ろうとして固まっていますから、強引に押し込んだりねじったりすれば、逆に悪化することもあります。
だからこそ、この“ゼロに戻す”整体が相性がいいわけです。
個人的にも、この施術は 「痛みを取る土台づくり」 として欠かせないと感じています。

ストレッチ施術:固まった筋肉をほぐして可動域を回復
ぎっくり腰の方を触ると、腰だけじゃなくて お尻や太ももの裏が石みたいに固いことがあります。
実際、私が施術するときも、腰より先にそっちを緩めた方が動きが変わるケースが多いです。
施術中には、
「うわ…そこ痛いけど気持ちいいです…」
「そんなところが固まってるなんて知りませんでした」
といった声がよく聞かれます。
当院のストレッチは、ただ伸ばすだけじゃなくて、
筋肉が動きやすい方向へ誘導しながら関節の動きを取り戻していくイメージです。
特にぎっくり腰の場合、急性期をすぎた頃からストレッチがすごく効きます。
-
血流が良くなる
-
筋肉のこわばりがゆるむ
-
腰の動きが軽くなる
このあたりの変化が体感しやすいんですよね。
セルフストレッチも大事ですが、実際には“自分では絶対に伸ばせないポイント”がたくさんあるので、プロが入る意味は大きいです。

ハイボルト:痛みの改善と原因特定に効果的
ぎっくり腰の初回で私がほぼ必ず使うのが ハイボルトです。
理由はシンプルで、“早く楽にしてあげられる”から。
深いところにある筋肉の炎症や、神経の興奮をスッと落ち着かせてくれるので、
「さっきより起き上がりが怖くなくなった」
「痛みの芯が和らいだ感じがする」
という反応が本当に多いです。
それだけじゃありません。
ハイボルトは“原因の特定”にも役立つ施術なんです。
たとえば、
【腰が痛いと思っていたら、お尻の奥の筋肉が実は原因だった】
なんてケースは珍しくありません。
施術しながら「ここが原因ですね」とお伝えすると、
「えっ、そんなところが…?」
と驚かれることもあります。
ぎっくり腰の初期に「どうしても今日中に動けるようになりたい」という方には、特に大きな助けになる施術だと実感しています。

楽トレ:インナーマッスル強化で再発防止
ぎっくり腰を繰り返す人に本当に多いのが、インナーマッスルの弱さです。
姿勢を支える深層筋が弱いと、腰まわりの筋肉が常に緊張してしまうんですよね。
「普段運動してるんですけど…」
という人でも、インナーマッスルは別物です。
鍛えようと思っても、正直、普通のトレーニングではなかなか鍛えきれません。
そこで役立つのが、寝たまま鍛えられる楽トレ。
施術後、ベッドから起き上がった瞬間に
「なんか姿勢が勝手に伸びますね」
と言われることがあります。
ぎっくり腰は“痛みを取って終わり”にすると、また来ます。
だからこそ、再発予防の黄金ルートとして、
ゼロ整体 → ストレッチ → 楽トレ
という流れは個人的にも鉄板です。

鍼灸:深部の緊張・血流改善で回復力を高める
鍼灸は、ぎっくり腰の回復を早める“隠れた主役”だと思っています。
痛みで身体が緊張していると、自律神経も乱れて血流が悪くなり、筋肉がますます硬くなってしまうからです。
鍼を打つポイントは人によって違いますが、
-
腰そのもの
-
お尻の深部
-
足のツボ
-
自律神経に関わるツボ
このあたりを組み合わせていきます。
施術後に
「腰がふわっと軽いです」
「動き出しがラクになってます」
といった声をいただくことが多く、
深い部分へのアプローチができる鍼灸ならではの効果だと思っています。
ぎっくり腰は“痛みを引かせるだけ”では再発しますが、鍼灸はその根本的な部分の改善をサポートしてくれる施術なんですよね。

ぎっくり腰に関するよくある質問
Q. 動けないほど痛い…すぐ施術できますか?
もちろん大丈夫です。
実際、ぎっくり腰の方の多くは“歩くのもやっと”という状態で来院されます。
施術室までの歩き方を見て、
「あ、このパターンだな」
と瞬時に判断できるくらい、現場ではよくある状況です。
急性期は刺激の強いことはしません。
体勢も無理させません。
まずは
-
ハイボルトで炎症を落ち着かせる
-
一番楽な姿勢を確保する
-
呼吸がしやすい状態をつくる
ここから始めます。
“今日より明日が少しラクになる”ことを大事にしています。
Q.湿布だけで治る?いつ整骨院に行けばいい?
湿布が悪いとは言いませんが、正直“根本解決”にはならないと思っています。
こんな症状が出ていたら、間違いなくプロに見せたほうが良いサインです。
-
立ち上がるときに痛みが走る
-
前屈が怖い
-
何度もぎっくり腰を繰り返す
-
お尻や脚まで張る
湿布は痛みをスッと和らげてくれますが、
筋肉の固さ・姿勢のゆがみ・動きのクセ
これらは改善しません。
“また繰り返したくない”と思うなら、早めに来てもらった方がいいと私は思います。
Q.再発を防ぐにはどうすればいい?
これについては、私たちが毎日患者さんに伝えていることがあります。
「柔らかい筋肉」と「安定したインナーマッスル」
この2つがそろえば、ぎっくり腰は圧倒的に起こしにくくなります。
だから当院では、
ゼロ整体、ストレッチ、ハイボルト、楽トレ、鍼灸
これらを身体の状態に合わせて組み合わせています。
特に“痛みが引いた後”のケアが一番大事です。
実はここをサボる方が多いんですが、そこで差がつきます。
Q.ぎっくり腰とヘルニアはどう違う?
問診でよく聞かれます。
ぎっくり腰 → 筋肉・靭帯の損傷がメイン
ヘルニア → 椎間板の中身が飛び出して神経を圧迫
ざっくり言うとこんな違いです。
「腰は痛いけど、脚にはしびれがない」
という方はぎっくり腰の可能性が高いです。
「お尻から脚にかけてビリッとくる」「前かがみで悪化する」
こうなると、ヘルニアの疑いが出てきます。
当院では、
-
神経テスト
-
可動域テスト
-
触診の反応
これらで見極めて必要があれば提携先の医療機関へご紹介します。
Q.運動はいつから始めていい?
これは本当に人それぞれですが、共通して言えるのは、
“痛みが強いうちは無理しない” ことです。
急性期は、まず炎症を落ち着かせる。
ハイボルトが強い味方になります。
痛みが落ち着き始めたら、少しずつ
-
軽いストレッチ
-
骨盤周りのトレーニング
-
楽トレでインナー強化
こうした“動きを戻す段階”に入っていきます。
一番良くないのは「痛みが消えた=治った」と思って急に動き出すこと。
再発の典型です。
アクセス情報
360°鍼灸整骨院は、
新松戸駅・幸谷駅から徒歩3分。
駅チカなので、ぎっくり腰で歩くのがつらい方でも来やすい立地です。
-
住所:千葉県松戸市新松戸1-442-1
-
平日:10:00〜20:00
-
土日祝:9:00〜19:00
-
火曜定休
「仕事帰りにも寄りやすい」とよく言っていただきます。
院内は落ち着いた雰囲気で、入り口から施術室まで段差が少ないので、ぎっくり腰の方にも安心して来ていただけると思います。

ぎっくり腰は放置しないで。私たち360°鍼灸整骨院にご相談ください
ぎっくり腰の患者さんを毎日のように見ていると、
「もっと早く来れば、こんなにつらい思いをしなくて済んだのに…」
と思う場面が正直たくさんあります。
ぎっくり腰って、本人からすると
“勝手に治るもの”
“時間が経てば良くなるもの”
そんな印象が強いみたいなんですけど、実際はちょっと違います。
痛みが落ち着いたように見えても、身体の奥ではまだ
-
筋肉の固さ
-
姿勢のクセ
-
骨盤のねじれ
-
インナーマッスルの弱さ
こうした“再発しやすい状態”が残っています。
だから、
「なんだかまた腰が重たい」
「前かがみがちょっと怖い」
「ぎっくり腰を繰り返している」
こんな状態なら、迷わず一度ご相談ください。
当院では、
-
今、動けないほどの痛みをまず落ち着かせる
-
ゼロ整体で骨格のバランスを整える
-
ストレッチや鍼灸で筋肉の固さを改善する
-
楽トレで“再発しない身体”の土台をつくる
という、ぎっくり腰に特化した流れを整えています。
施術の途中でも患者さんとの会話は多く、
「こんなに優しく触ってるのに変わるんですね」
「痛みの原因がわかってちょっと安心しました」
などの声を聞くと、こちらも嬉しくなります。
ぎっくり腰は“痛みをゼロにする”ところがゴールではなく、
“もうあの痛みを繰り返さない身体をつくる”ことこそ本当のゴールです。
もし、今まさに痛くて動けない状態でも
「歩くだけで不安」「怖くて前にかがめない」
そんな状態でも大丈夫です。
新松戸駅から徒歩3分の360°鍼灸整骨院が、あなたの症状と本気で向き合います。
どうか一人で我慢しないでくださいね。
私たちがしっかりサポートします。

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